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環境への取り組み

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環境への取り組み 〜一歩先の封筒メーカーを目指して〜

自然から生まれ、自然に還る素材「生分解性フィルム」を使ったパッケージ、ヨミガエル

当社は従来使用されている石油系フィルム素材及びその加工に加え、植物系フィルム素材及びその加工にチャレンジしています。今まで石油を原材料とするプラスティックは、廃棄物処理で厄介物扱いされてきました。しかし、最近リサイクル時代に最も適した、トウモロコシを主原料としたフィルムができるようになりました。
当社で使用する生分解フィルムは、使用中は通常のフィルムと同じように使え、使用後は自然界の微生物によって、水と二酸化炭素に分解され、自然に還るフィルムです。

生分解性のメリット

  1. 自然界の微生物によって水と二酸化炭素に分解される
  2. ダイオキシンなどの有害物質の発生を抑制
  3. 堆肥化が可能
  4. 従来のフィルムよりも透明度が高くコシがあるなど

※生ゴミから有機肥料を造る装置(コンポスト化装置)で2週間、土中では20ヵ月で分解が始まります。

生分解性の今後

農業用ビニールのほか、ゴミ袋、プリペイドカードにも利用されています。電話料金明細などに利用されている封筒の「窓」部分に用いられているフィルムにも、生分解性が導入されています。企業でも、環境に対する取り組みとしてアピールできることから、生分解性製品を取り入れる動きは加速する見込みです。

弊社からこの商品を購入すると

グリーンプラ

生分解性フィルム封筒を使うと、貴社の環境に対する取り組みのアピールになります。
また、生分解性プラスチック研究会の認定マーク(グリーンプラマーク)が印刷できます。

生分解性の様子

1ヶ月で穴が開き3ヶ月程度で完全分解部分ができる。その後も確実に分解は進行する。

  • >1ヶ月後

    1ヶ月後

  • 2ヶ月後

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  • 3ヶ月後

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  • 4ヶ月後

    4ヶ月後

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